http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLZO15146090R10C17A4EA2000/

 国立社会保障・人口問題研究所が10日発表した「日本の将来推計人口」では、世界でも類を見ない高齢国家への道を歩んでいることが改めて浮き彫りとなった。5年前の推計より少子高齢化のペースは緩和する見込みだが、主要な働き手である生産年齢人口が大幅に減る基調は変わらない。少子化対策や社会保障制度の改革、生産性向上策など思い切った手を打たなければ、活力ある未来は展望できない。
(続きはリンク先にあり)

2017/4/11 1:41

コメント一覧
>人手不足、経済の制約になってない 
年寄りの国日本
バカか?

生産性を上げたければ少ない人数で売上、利益を上げるんだろうが!

糞の役にも立たない若造や移民増やしても全く意味なし!寧ろ生産性上げたければ解雇しろ!バーカ!
>>1
10年以上前から、将来世帯主や母親になるべき人材を薄給で使い潰す政策にしたんだからしょうが無い
>>5
小泉時代からな
仕事を効率よくやって早く終わらせる社員より
残業して長くやってる社員の方を高く評価

終わらない無能な社員の分を
早く終わらせた有能な社員に回して両方とも同じ評価

頑張れば頑張るだけ損するじゃねーか
そりゃ日本の生産性は上がらんわ
一時的なこと。後で余りまくるから。
>>5 引っ張り出した人材は歳だけとって新人と同様なのにいじめまくって。2度と出てこれなくしてるんだけどさ。
生産性を上げたければ先ずは老害と若造を解雇すべきだろ。

少ない人数でより大きなビジネスするからこそ労働生産性が上がるんだ、ドアホ!

失業率を上げろよ!バンバン解雇しろ!